【2月13日発】永山名誉会長が「期待している」 FRONTEOのAI創薬 「非連続型」「独自方程式」で世界に挑む!

 

◆中外製薬・永山治名誉会長

 

 AI(人工知能)を使って薬を生み出すー!いわゆるAI創薬という言葉が使われるようになって久しい。しかし、ここでも「欧米や中国に比べ、日本は遅れている」と言われている。そんな中、2003年創業のFRONTEOが自社開発したAI「KIBIT(キビット)」が製薬企業の創薬分野で注目され、ここ数年、契約件数を伸ばしている。すでに中外製薬、第一三共、エーザイ、MeijiSeikaファルマほか、アカデミアなどと10を超えるプロジェクトが進行している。それは

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