アイン、日本調剤、クオールが「近未来薬局」に変貌!!!

 みなさん、お元気ですか?日差しの暖かい月曜日。いかがお過ごしですか?

新型コロナを契機にあらゆる領域で、デジタルトランスフォーメーション(DX)が一気に進展しております。

 医療でいうと最近、大手調剤チェーンの取り組みが際立っています。アイン、日本調剤、クオールはすでに全店でオンライン服薬指導体制を完備、オンライン資格確認、宅配ロッカー活用、無人飛行ロボット「ドローン」を使った非対面、非接触での医薬品受け渡しなど「近未来の薬局」に変貌を遂げようとしております。しかし、最終的な利益享受者は国民、患者です。それを忘れずに快適なサービスを構築してほしいものです。

 写真は都内老舗蕎麦屋で。最近、なぜかそばを食します(笑)

以下、医薬経済21年3月1日号の執筆記事です。是非ともお読みください!

◆大手調剤チェーンが「近未来の薬局」に“急変貌”

オンライン服薬指導を機に「新サービス」を次々に打ち出す

 

 

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